LIVE,WORK,CREATE

  

LIVE・・・
生きる、生存する、暮らす、人生を楽しむ、おもしろく暮らす、生き生きしている、実行する、活気ある、活動的な、働く、(音楽などの)ライブ

WORK・・・
仕事、勉強、研究、任務、務め、職業、専門、やり方、行い、業(わざ)、取り組む、働く、経営する、(問題などを)解く、作る

CREATE・・・
創造する、考案する、与える

lwc01

 

『LIVE,WORK,CREATE』

2013年4月のニューヨーク旅行中に今までの生き方の振り返りとこれから自分の仕事やプライベートでこうありたい、こうしていきたいという単語を3つ出してみようと考えた。
それがこの『LIVE,WORK,CREATE』だ。

この3つの単語が意味するとことは広義ではあるが上記にあるとおり。

整体という仕事に通じるものもあるしプライベートがしっくりくる言葉もある。
どっちにもアリな言葉。僕は「自分の仕事」を「ただの仕事」と割り切って考えることができない。
ライスワーク(食っていくための仕事)とライフワーク(生きがいややりたいコト)が一致してしまっている。

RICEWORK = LIFEWORKつまり仕事と遊びの間に境界線はないない。さらに付け加えると・・・・・

RICEWORK=LIFEWORK=LIKEWORK=BRIGHTWORK

ライスワーク(ご飯を食べていくための仕事)でもあり
ライフワーク(人生をかけてやりたいこと)でもあり
ライクワーク(好きな仕事)でもあり
ブライトワーク(自分にもクライアントにも明るい希望を照らせる仕事)でもある。

そんな風に考えているので毎日仕事が楽しくて仕方がないのだ。
言ってみれば毎日の通勤電車だって遊びに行くことと同じこと。

その仕事に向かうパワーはどこからくるのかというと日々の遊びの中で培われるのだ。
だから?僕にとっては仕事が遊びで遊びが仕事

大好きなアーチスト達のライブには年間30本以上行き、子供の頃から大好な埼玉西武ライオンズの試合も年間10〜20試合以上、プロレスはプロレス雑誌のライターをやっていたくらい超マニア級の知識、年間1~2回は海外に出て、絵画を鑑賞し、映画を観て、本を読み、日々コーヒーを味わう。

そこで培った感性を自分の感性軸として自分の人生に投影する。
それが全てこの仕事に生きているのだ。

仕事に向かう自分とプライベートの自分。
そして僕の周りの人達への提案の気持ちを込めて。

そのための言葉達。